実演販売師

実演販売人、実演販売士を経て、練磨の結果確たる地位の「実演販売師」と成す。

実演販売師認定協会では実演販売の資格として、特定できる「実演販売師」の資格を発行しています。

実演販売師は法令の範囲で許容される物、情報、手法、技術など、あらゆる販売に対応します。その他、実演販売師の育成、資格認定、実演販売師の紹介、商材の販促企画、、ライブコマース、動画配信、ライブ配信、コンサルティングなどを専門としています。実演販売師の登録は一定の要件「師の地位」を満たした者に対して認定しています。

ライブ配信、出張にかかわらず実演販売師に販売を依頼したい商材はお任せください。

ご要望の商材、企画に合わせて販売促進のお手伝いをさせていただきます。

実演販売師は「生活保護受給者」の資格認定、自立支援に貢献いたします。

クエスチョンタイムリー / リクエスト

ライブ配信のチャンネル(クエスチョンタイムリー)へのリクエストは、こちらのメールから受付けております。   

いただいたリクエストは先着順にご紹介しています。

 

リクエスト送信先:tamurapromotionjapan@gmail.com

 

【審査の結果、リクエストを採用しない場合があります】

 

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実演販売師ニュース

実演販売師が感染拡大防止活動に参加

当協会は令和2年3月1日、新型肺炎:新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の感染拡大防止策として、当該ウイルスのエンベロープ性 (envelope)の大部分が脂質から成ることから、要点を満たす溶液で処理することにより容易に破壊することが期待できる可能性があるとして、除菌エタノールを末端消費者に対し薄利で提供することを決定した。同年3月1日現在、消毒や殺菌に期待できる製品は、配給の優先順位が医療機関や人が密集する機関であり、さらに所謂「買占め屋」などの存在が弊害となり一般消費者が適正な価格で入手することは極めて困難であると判断。同時に、溶液に使用する容器、梱包材の不足など課題は多いが感染拡大の脅威には「代え難い」として所属の実演販売師に順次配給活動を行うように指示した。溶液の類については、市販される消毒用エタノールに含有するエタノールと同等濃度を維持しつつ保湿性にも考慮した洗浄液で、製品名は「エタノールIPA」。今後の販路については「ヤフオク」「ラクマ」などを予定しており各プラットフォームの規約に適合した順として調整中。

2020年03月01日

新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。

旧年中はお世話になりました。

本年も変わらぬご指導ご支援の程宜しくお願い申し上げます。

皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます。

2020年01月03日

楽天がライブ動画配信サービスを開始(楽天ライブ)

楽天株式会社はライブ動画配信サービス「Rakuten LIVE(楽天ライブ)」の提供を開始した。「Rakuten LIVE」は、アーティストやタレント、一般ユーザーが「ライバー」としてライブ動画を配信し、視聴者とコミュニケーションを取ることができるライブ動画配信サービス。視聴者は配信者に対してコメントやギフトと呼ばれる応援アイテムをリアルタイムに送ることができる。ライブコマース機能を使用した配信者の動画からは、視聴者はアプリ内から販売サイトに簡単にアクセスし、配信中に紹介されている商品を動画を見ながら購入することもできる。「Rakuten LIVE」のライブコマース機能は、楽天グループの各サービスとも連携し、インターネット・ショッピングモール「楽天市場」の出店店舗による動画配信も予定しており、「楽天市場」をはじめ、「楽天ブックス」、「楽天チケット」など様々なECサービスと連携することにより、多様なライブコマース体験ができる。楽天グループのサービスが連携するシステムを想像すればライブコマース界最大級。

2019年07月02日

ゴールデンウィーク休業のお知らせ

誠に勝手ながらゴールデンウィークは下記のどおり休業させていただきます。
皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

[ゴールデンウィーク休業日]
2019年4月27日(土)~2019年5月6日(月)
ご理解賜りますようお願い申し上げます。
なお、緊急案件につきましてはお電話にて対応いたします。

2019年04月30日

第5世代(5G)移動通信システムと実演販売

大量のデータを瞬時にやり取りできる第5世代の通信規格の(5G)。通信規格は約10年ごとに世代交代しており、第1世代の1Gは1980年代にアナログの音声通話のみだったが、90年代の2Gはメールなどのデータ通信、2000年代の3Gでは音楽やゲームなど高速データ通信、現在の4Gはスマートフォン用の大容量高速通信が可能になった。5Gの登場で進化がさらに加速すると期待される。4Gとの違いは、約100倍の高速通信が可能で1平方キロ当たり100万台の端末を同時に接続でき、通信の遅延もわずか1000分の1秒程度と極めて小さい。身の回りのモノが無線でネットワークにつながるモノのインターネット(IoT)化が進む一方、動画界やライブ配信(ライバー)へのインフラは確実である。今後、実演販売師は現行の地上波局と共に、新しい配信構造として次世代配信の企画を検討してゆく方針。新企画を共有する地上波局は現在先着で募集している。

2019年04月11日
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